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メルマガより

「はい、やります…」と引き受けるのは逆効果かも

このページは音声朗読でもお聴きいただけます♪ ≫≫リボーンの朗読で聴く 「はい、やります」と自ら役を引き受けて下さる方が、たまにいらっしゃいます。 サークルや自治会などの集まりでは、役を逃れたい人が多い中、そういう方の...
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気が利く人は知っている「役目」と「役割」の違い

人は何を見ているか?何が見えているか?で言動が変わります。その一つが「気が利く・利かない」の態度の差。そこで、気の利く姿勢へと変化できそうなポイントを綴りました。
未分類

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コミュニケーション

納得できる自己表現(アサーション)

思いを伝えて、相手との間に波風が立つくらいなら黙ってる.....そんなことはありませんか?たまにならイイ。大人なんだから。。。でも、そんなことが度々なら、ストレスは溜まるばかり。そんな姿勢への対応策を綴っています。
コミュニケーション

アイメッセージ(さわやかな自己表現)

言いにくいことをついつい我慢してためこんでしまう。そして、我慢しながらも態度に出てしまう。 言いたいことはシッカリあるけど、どう伝えたらいいのか?そんな時の表現方法について、タイプ別に紹介しています。
コミュニケーション

私はいつも馬鹿にされる…という感覚への向き合い方

「馬鹿にされる」という感覚が、たまにはなく、常に在るという方へ。なぜその感覚がつきまとうのか?について分解し、その感覚とどう向き合い、減らしていけば良いのかについて考えます。
自分との向き合い方

苦しみがチャンスに変わる視点(創造の病)

苦しみの渦中に居ると未来に光が見えず、立ちすくんでしまうことも多くなります。しかし、その苦しみの先を観る視点を持つと、渦中の気分が少し上向きになります。その上向きになった気分の状態で、今がの動きを思考してみる。そんな提案を綴っています。
将来に迷ったら

中年期に気づいたアダルトチルドレンの困惑

タイトルをご覧になりどういう意味かわからない方もおられると思います。 ここでは、ACに気づいた時の年齢によって抱く感情に違いがあります。20代、30代では、自分のことだけでよかったものが、中年期以降は我が子への影響を考えることも多くなります。それらについて綴っっています。
将来に迷ったら

つらい気分が生まれるしくみを知る(認知行動療法)

ストレスがたまった時、心はネガティブな感情に占領され後悔を招くような行動をとってしまうことがあります。また、普段はおおらかで居られる人でも時間がない状態と疲労が重なると偏った思考になったりします。ただ、同じ状況になった人すべてがネガティブ...
コミュニケーション

本当に伝わるメッセージ

何度言ってもできない子どもにイライラ! 何度言ってもできない部下にムカムカ! 自分がやったほうが早い…とついつい手をだしてしまうということはありませんか? 子育て中のママさんが手を焼くシーンを例にとってみていきましょう 「もう高学年なんだ...
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